もう一度企画してほしい!自治体プレミアム付き商品券

2015年に各自治体で販売された「プレミアム付き商品券」。
地域によっては抽選になるほどの売れ行きだったとか。

私が住む地域は愛媛県伊予市です。
高齢者が多いことや控えめな県民性から商品券は売れ残るほどでした。

1万円の商品券を購入すれば2千円もついてくるのです。
ポイントカードをためるより還元率が高い。

みんなどうして買わないんだろう?
私は迷わず10万円分も購入しました。

使用期限はあるものの、毎月の食費だけでも余裕で消費します。
もっと購入しとけばよかったと思うほどでした。

隣町の松山市も商品券は売れ残っていたようです。
HPや広告などで商品券の購買意欲を促してようやく完売したとか。

伊予市では、さらに地域限定のプレミアム付き商品券が発行されました。
一人3万円が上限です。

子どもも一人分と数えることができ、私だと家族4人分で合計12万円も購入できます。
12万買うと2万4千円おまけでついてくると思うと、かなりお得です。

たまたま倉庫の購入を考えていたので、思い切って12万円分購入しました。
このような商品券があるからこそ思いつく大きな買い物です。

自宅近くにあるホームセンターで購入したのですが、さらにポイントもつきました。
一気に2千円分のポイント券をゲットです。

節約と買い物が楽しめるプレミアム商品券、また企画してほしいです。

食費の節約のポイントは「スーパとドラッグストアのはしご」

私の住んでいる地域にはスーパーや産直市場、ドラッグストアなどが点在しています。
どこで買い物をしようか迷うほどです。

なるべく食費を抑えるために心がけていることがあります。
それはスーパーとドラッグストアをはしごして買い物することです。

食料品がそろうスーパーでは一通りの買い物を済ませられます。
しかし注目したいのが「ドラッグストア」です。

最近のドラッグストアはお薬だけでなく、食料品がそろうところが増えてきました。
特定曜日しか冷凍食品が安くならないスーパーに比べ、ドラッグストアでは毎日激安価格で購入できます。

ほかにも豆腐や牛乳、お肉などもかなり安いです。
ドラッグストア独自のブランド商品を展開しているところでは、ふだん購入している商品より安く手に入れることができます。

プライベートブランド商品でも一流メーカーが製造しているものもあります。
安いだけではなく、よい商品を購入できるドラッグストアは欠かせません。

そこで私はドラッグストアにない商品をまずスーパーで購入します。
次にほかの食料品すべてをドラッグストアでそろえます。

毎回、合計500円くらいの節約になっていると思います。
スーパーで買うより1~2割価格で購入できているので、かなりの食費節約です。

ドラッグストアの商品が安いので、つい買いすぎてしまうのがデメリットすが。
必要なものを必要なだけ買うことができれば節約は可能だと思います。

チリも積もられば山となる

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。自分は去年からげん玉やモッピーといったポイントサイトを暇な時間に活用をして小遣い稼ぎをおこなっておりました。自分だけでなく、妻もいろいろなポイントサイトを活用しております。ゲームをするだけでお金を稼ぐ、その発想に自分は惚れました。それで予想ネットが一番便利だと思っておりました。それはコインをベッドしてポイントを増やすことができるからです。それで換金なども手続きを行った瞬間に自分のネット口座に振り込まれるのでほんとうに便利だと自分は思っておりました。自分はギャンブルが大好きで、競艇にはまっております。6艇しかいないのであたりやすいと思いましたが、それでもなかなか当たりません。赤字です。ですが、この予想ネットは2択~6択ほどで当選をする確率が高いと思いました。ですが、自分の場合は全く予想があたらず、それでポイントがたまったとしても我慢できずにおろしてしまいました。ですが、妻の場合は約半年で50000円の大金を稼いでおりました。ゲームやアンケートに毎日答えただけだといっております。妻のお金をつくるスキルに自分は驚愕をしてしまい、無駄遣いをするからたまらないんだと怒られてしまいました。

出費がかさむと大変な慶弔費はどうしてる!?

毎日頑張って節約生活をしていても、避けては通れないのが「慶弔費」です。
特に若い方だと周りが結婚や出産をするとお祝いが必要ですよね。

結婚式にお呼ばれすると3万円はお祝いが必要です。
さらに夫婦そろって出席するときには家計は大赤字ですよね。

家計をどう調整しようが赤字覚悟の慶弔費。
そうならないためにはどうしたらよいのでしょうか。

私は前もって慶弔費の予算をとっています。
結婚していない友達を数え、お祝い金を前取りです。

それプラス出産祝いや弔辞費なども確保しています。
別にお金を取っておくことで安心できます。

もう一つ忘れがちなのが「お年玉」です。
意外と出費が大きいものですよね。

自分の子どもにはもちろん、きょうだいの子どもなど数えると数万単位で飛んでいきます。
1年に1回、必要なお金を別にしておくとよいでしょう。

また急なお祝いが必要になったときに慌てないよう、新札を常備しておくことをおすすめします。
お祝いがあるたびに、銀行へ行くのも面倒ですよね。

私は金庫に10万円くらい新札を常備しています。
すぐに準備ができるので便利です。

いつどこで何が起きるか分からない慶弔費。
前もってお金をとって準備しておくことも大切かもしれませんね。

高校生のときにもらっていたお小遣いは毎月2千円!

私の母親はドケチです。
スーパーへ買い物へ行っても必要なものしか買ってきません。

ちょい買いしてしまいそうなお菓子やセール品に目もくれず。
幼いころに母親と買い物へ行っても「お菓子付き玩具」を買ってくれることも1度もありませんでした。

ほかのお友達はお菓子やおもちゃを買ってもらっているのに私だけ・・・。
少し寂しい思いをしたこともあります。

なんとか幼少期はそれなりに過ごせたのですが、問題は高校生のときです。
オシャレも楽しみたい年ごろ。

友達とごはんを食べに行く機会も増えます。
お金が欲しかったのでバイトをしたかったのですが、学校ではバイト禁止でした。

結果、お金が入ってくるのは母からもらうお小遣いのみです。
しかも毎月2千円だけでした。

今思うと、どうやって遊んでいたのか?不思議でたまりません。
どうしても必要なものは母にお願いして買ってもらっていました。
それでも遊ぶお金は足りません。

友達とごはんを食べに行くのもワンコインで食べられるマックかガストです。
カラオケへ行くのも1カ月に1回行けたらいい方でした。

ふと周りの友達にお小遣いはどれくらいもらっているのか気になり聞いてみることに。
すると毎月平均5千円はもらっているようでした。

毎月2千円はないよねーとみんなに言われたことを覚えています。
ドケチな母親ですが、節約してきた結果立派なマイホームを手にしています。
それは流石にすごいなと感じています。

お金についての知識を勉強することの必要性

お金についてはあまりしっかりと義務教育などで教えられていないと思います。税金のことや社会保険のことなど社会の時間にそういう制度があるということぐらいの認識で終わっていることが多いのではないでしょうか。税金についても税率がどのように決められていてどういったものに発生するのかという細かいことまでは知らずに大人になって納税する段階で初めて意識するといった具合ではないでしょうか。税金に限らず保険に関しても公的な保険と個人的な保険があり、いろんなメリットやデメリットなど詳しく知っている人はもはや専門家しかしないという現状ではないでしょうか。だからといってそのままお金に関して無知なままでいてはいろいろなところで損をしてしまっていることも多いと思います。手続きをするだけて行政から還付金や補助金などを受け取れる制度があることもありますし、税金の知識を持つだけで節税対策もできます。保険に関してもいざというときにまったく恩恵を受けることができなかったり、個人的な無駄な保険料を払い続けているということもあります。またもっと積極的に株式など投資的な知識があればお金を増やす機会やチャンスというものも出てきます。そういった知識がなければ投資などもできないですし、社会を生きていくためにはお金の知識を勉強することの必要性を痛感します。

オーストラリア定期預金、利率1%で申し込み

夫との新婚旅行はオーストラリアでした。
日本のお金をオーストラリア紙幣に変えていざ出発です。

私たちが宿泊したのはシドニー繁華街です。
オペラハウスにも歩いて行ける距離。

お洒落なカフェやレストランなどが立ち並び、景観もすばらしいです。
特に夜景はなんともロマンチック。

思いっきり新婚旅行を楽しみ、ここぞとばかりにお金も使いました。
しかし手元に残ったオーストラリアのお金を数えてみると10万円。

けっこう残ったなあ。
これを日本円に両替するにも手数料がかかるしどうしよう。

レートがよいときに両替しようと考え金庫に保管することにしました。
あれから5年の月日が経過。

私はオーストラリアのお金を金庫に入れていることすら忘れていました。
たまたま金庫の整理をしていて思い出したオーストラリアのお金。

ずっとここに置いていても何もならないと思いました。
そこで地元銀行へ行って相談してみることに。

するとすすめられたのが「オーストラリア定期預金」です。
現在年率が1%あるとのこと。

もちろん外貨であることで為替のリスクが伴います。
リスクのある商品に少し迷いました。

しかしお金の勉強にもなると思いオーストラリア定期預金を申し込むことに。
将来の家族旅行に使おうかなと考えています。

アフィリエイトについて

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。自分には妻がいて、現在ではアフィリエイとといわれるものをおこなっております。アフィリエイトは自分が行っているブログなどに、アマゾンや楽天といったネットショップや、自分がおすすめをしているお店のホームページのバナーなどを貼り付けて、そのさきにあるサイトで、他のユーザーが買い物をしてもらうということで、自分に何割か収入がはいっていくるという不労所得となります。これは初期費用などがいっさいにかかりません。それがアフィリエイトの最大のメリットです。一方デメリットは安定をした収入をえるのに相当なじかんがかかるということになります。最初の収入は1000円にも満たないかもしれません。自分の妻も一年間ほどは1000円も稼ぐことができませんでした。その段階で断念をしてしまう人がほとんどです。ですが、現在では妻は自分のブログをいろいろと色付けをしていくことで、現在では10000円ほどの安定をした収入を得ております。それだけ努力が必要となってきます。多い収入を得ている人では10万円ほどの不労所得を得ている人もいると聞いております。アフィリエイとはほんとうに奥が深いです。

節約術

食費の節約と一緒に光熱費の節約
食費を節約したい!そう思っている人の多くは、食費だけでなくその他も節約したいと思っていることが多いはずです。
食費と関連しているのが、光熱費ということになります。
特にガス代に頭を抱えてしまう人が多いようです。
ガス代については、都市ガスであればさほど掛かりませんが、プロパンガスであれば都市ガスの2倍の金額が掛かることもあります。
また、ガス会社によっても違いがあるので、そこまで割高でないプロパンガスもあれば、かなり割高感のあるプロパンガスも存在するのです。

火の使い方ですが、鍋からはみ出ないようにするのはもはや常識ですね。はみ出た炎は無駄なガス代となります。
また、煮込み料理などでいうと、サーモスのシャトルシェフなどガス代節約にもってこいの調理器具を使うことをお勧めします。
また、似たような商品は各社から発売されています。
ガス代の節約になることは長い目で見れば当然のことなのですが、料理そのものもおいしくでき上がるようになっています。
鍋に特徴があるのですが、とろ火でおいしく仕上げた状態となります。
ガスを消すので、安全面でも抜群です。
カレーなどをさっと仕込んで、買い物に行って、帰ってきたらカレーが出来上がり!というように時間も無駄にしません。
私もかなり前から使っていますが、今は本体そのものの値段も安くなっていますのでかなりお勧めです。

0金利の時代、お金はどこに貯金する?

地元の銀行や郵便局など、お金を定期預金しても利金はわずか。
0金利の時代、みんなはどこにお金を預けているのか気になるところです。

私は地元の銀行や郵便局にお金をすべて預けていました。
1年間300万円定期預金しても600円くらいの利金にしかなりません。

もちろん無いよりいいのですが、もっとよい利率の定期があれば変えたいな。
そう思いながらネットで調べていると気になったのが「ネット銀行」です。

ふだん利用する銀行などに比べて利率もよいネット銀行です。
さらに、わざわざ銀行の窓口へ行かなくてもWEBで完結してしまう便利さ。

メリットもあるのですが、不正行為も問題になっています。
それが不安でネット口座を開設するのをためらっていました。

そんなとき、私がお金を預けている地元銀行もインターネットバンキングが利用できることを発見です。
振り込みや振り替えなどもネット上で行えるという便利さ。

子育てで忙しい主婦にとっても有り難いサービスです。
そして注目したいのが定期預金の金利。

同じ銀行なのに、ネット口座に預け入れると通常金利プラス0.2上乗せと書いてあります。
それには流石に魅力を感じてしまいました。

とうとう金利の魅力に押されてネット口座を開設です。
少しでもお金が増える方がよいと思った私はネットバンクで定期預金をすることに。

ネットでお金が目に見えるので管理がしやすくなりました。
想像以上の使い勝手のよさにネットバンクは今後大活躍しそうです。